スポーツ


【Breaking Down】「未来ちゃんねる」たくまが勝利、へずまりゅうとの“合計230kg巨漢対決”を制す



 試合はお互いノーガードで両拳を振り回す真っ向勝負。序盤は体重の重いへずまが押す場面もあったが、後半からスタミナ切れか、失速。 最後までフルスイングを続け、パンチを当て続けた、たくまが判定5-0の勝利を手にした。

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羽生結弦、19日午後に会見 『決意表明の場として記者会見を開催いたします」 今後へ何を語るのか



 フィギュアスケート男子で、2014年ソチ、18年平昌五輪を連覇した羽生結弦(27)=ANA=が19日午後に東京都内で会見する。18日、所属マネジメント会社が発表した。同社のプレスリリースによると、「決意表明の場として記者会見を開催いたします」としている。 羽生は4位だった2月の北京冬季五輪後に進退について明言してこなかったが、日本スケート連盟が4月に特別強化選手として指定。全国4会場で行われたアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」に出演後、2022~23年シーズンに入った今月1日に更新された同連盟の公式サイト上で「いつも応援いただき本当にありがとうございます。今シーズンもより高みを目指して頑張ります」というコメントを寄せていた。会見での発言の内容が注目される。

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松山弘平騎手連載【5】13年ぶり福永以来の大記録!初騎乗初勝利&デビュー日にいきなり2勝



13年ぶり福永以来の大記録 ちなみに松山はこの日の第9レースでニューロザリオの手綱を取り2勝目を挙げている。デビュー日にいきなり2勝を挙げたのは福永祐一以来、実に13年ぶり、史上2人目という大記録だった。「ニューロザリオも池添先生の馬でした。師匠にこの日、4頭の騎乗馬を用意していただきました。家族が小倉まで応援に来てくれた中で、初勝利を含めいきなり2つも勝たせてもらえたのは、全て池添先生のおかげ。それしかありませんでした」☆まつやま・こうへい 1990年3月1日、兵庫県生まれ。2009年騎手免許取得。3月の小倉開催で初騎乗初勝利を収める。20年にはデアリングタクトで牝馬3冠を達成。22年葵ステークスでJRA重賞30勝に到達。また、22年1月にJRA通算900勝をクリアした。身長167センチ、体重51キロ。血液型=B。

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タイガー・ウッズがセントアンドリュース18番ホールへ向かいながら流した涙のわけ



2022年全英オープンに先立ち、ウッズはこの大会と自らの将来について率直に語っていた。「最高のレベルで競うチャンスを得るために、私はセントアンドリュースでプレイします」米放送局『NBC』とのラウンド後インタビューにおいても、ウッズは感情を隠さなかった。「私にとって、これがセントアンドリュースでの最後の全英オープンのように感じます」と述べたのだ。ウッズはこれからも全英オープンに出場し続けるとは言ったが、この大会が次に「ゴルフの聖地=セントアンドリュース」に戻ってくるまで、自分自身が現在のレベルで競うための身体を保つことができるかは分からないとも言った。ウッズはまた18番ティーに向かった際の感情の高まりについても話した。そして声援を送ってくれたすべての人への感謝を口にした。そこにはウッズに向けた脱帽し、敬意を表したローリー・マキロイ(北アイルランド)とジャスティン・トーマス(米国)も含まれる。「私は皆が18番ティーで立ち止まってくれたように感じました。この大会に関わったすべての人々が与えてくれた大きな理解と敬意にはただ言葉がありません。それは選手たちを励ましてくれました。立ち去る選手たちも私に会釈をくれました」ウッズはただセンチメンタルになっただけではなかった。緊張のため、予選を通過するには十分なプレイができなかったことを認めている。

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坂口杏里「茶番やってる」発言に会場凍り付くも…ひろゆきが完全論破「体を張っている人を前にして、そういう言い方をするのは良くない」



17日、総合格闘家の朝倉未来がスペシャルアドバイザーを務める“1分間、最強”を決める格闘技イベント「Breaking Down5」が行われ、元タレントの坂口杏里が突如、リング上に登場。会場を凍り付かせる一幕があった。「みんなね…やる気があるのは当たり前なんだけど、ちょっと、マジで見てて茶番をやってるのかなって思った」 リング上に上がるなり、マイクを手にしてそのように切り出した坂口は「次回のオーディション、私がガチのブレーキングダウンしてやる」と言い放った。 しかし、そんな坂口の態度を許せない人物がいた。リモート観戦していたひろゆきは「体を張っている人を前にして、そういう言い方をするのは良くない」と述べると「ただの目立ちたがりが来ただけ。それまでに何をかけるのか。リスクをそれなりに負ってもらえるならいいですけど」と坂口を問い詰めた。。。坂口が「茶番にしか見えなかったから、次のオーディションで私がブレーキングダウンします」と応じると「負けたらどうなるのか。覚悟を伝えてもらってもいいですか?」とひろゆき。 すると「負けはない。もうトレーニングもしている」と一歩も引かない坂口に対して、ひろゆきは「じゃあ、目立ちたかっただけですね。わかりました。ありがとうございました」と得意の完全論破で締めくくった。 そんなやりとりを受け、凍り付いた会場が笑いに包まれると、坂口も笑うしかないといった様子で苦笑いを浮かべた。

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夏の甲子園7度優勝の中京大中京、公立校にコールド負け…



初回に先制したが、六回に勝ち越しを許すと、七回に満塁本塁打などで6点を奪われ、突き放された。主将の赤山は「流れを変えようとしたが相手に押され、どうすることもできなかった」と悔しさをにじませていた。

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