陸上


東京五輪 陸上の田中希実選手「もっと上の方で戦うぞ」入社会見でパリ五輪に意気込み



部員名簿多くのチームで更新されたけど、 大型加入がある 豊田自動織機(田中希実さんが加入)と 資生堂   (一山麻緒さんが加入)は まだ更新されていないんだよな。 二人の新ユニフォームの写真も早く見たいな。

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学生長距離Close-upインタビュー】病気から驚異的復活遂げた中央学大・吉田礼志「走りでチームを引っ張っていきたい」



『月刊Online』に学生ハーフで6位に入った吉田礼志選手(中央学大)の記事を書きました。昨夏の肺気胸から驚異的な復活を遂げた新2年生に注目です! 大学入学直後から主軸の1人に吉田が陸上競技を始めたのは千葉・拓大紅陵高に進学してからだった。中学時代は野球部で、高校でも野球を続ける予定だったが、公立高校の受験に失敗。それが人生の転機になった。「高校でも何か運動部に入ろうと思ったんですけど、野球部(甲子園に春夏9回出場)は強すぎると思って、何となく入ったのが陸上部でした。特にマラソン大会の順位が良かったわけではありませんが、短距離よりは長距離のほうが得意かなと思ったので、1年時から長距離に取り組んでいたんです」大きな目標があったわけではなかったが、吉田は本気で競技に取り組んだ。そして非凡な才能を発揮することになる。1年時の3月に5000mで14分台に突入し、高校卒業時には5000mのタイムを14分06秒28まで短縮。高校の同期には今年の箱根駅伝で関東学生連合の6区を走った鈴木康也(麗澤大)がおり、切磋琢磨しながら実力を磨いていった。

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日本記録保持者」の重圧で自滅寸前のマラソン選手を救った同僚の"芯を食った言葉



東京マラソンが開催されました 男子は鈴木健吾が日本選手トップ4位、女子は一山麻緒が日本勢トップの6位となりました 鈴木•一山夫婦の合計タイムは同一大会でのギネス記録を更新東京マラソン2021で日本記録保持者(2時間4分56秒)の鈴木が激走した。第2集団でレースを進めると、中間点を1時間2分33秒で通過。このあたりから徐々に揺さぶりをかけていく。「今回はあまり状態が良くなかったので、早い段階で勝負を決めたいなと思っていたんです。(第2集団の)ペースメーカーが最高で25kmと聞いていたので、そこをポイントにしていました。20~25kmの間である程度動こうと決めていましたし、ペースメーカーが外れた25kmで一気に勝負を仕掛けました」鈴木は30kmまでの5kmを14分42秒で突っ走り、他の日本勢を引き放す。35kmまでの5kmも14分53秒でカバー。その後は向かい風もあってペースダウンしたが、パフォーマンス日本歴代2位の2時間5分28秒でフィニッシュした。

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青山学院大学陸上競技部 大分合宿を公開



#青山学院大学陸上競技部#合宿#選手とコーチ合わせて60人#ファン200人#多いな…

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